KTC(フッ素樹脂コーティング)100ml(付属品・施工説明書付き)

KTC(フッ素樹脂コーティング)100ml(付属品・施工説明書付き)

¥3,000 税込

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【KTCとKTC+の違いは?】 〇コンパウンドの配合量 KTCよりKTC+の方が研磨剤の配合量が多く、研磨法(力加減やポリッシャー等)により傷を追え(傷消し)ます。 KTCは、傷を追う、消す、塗装を削ると言うよりはフッ素樹脂により埋める仕上げとなります。 〇コーティング剤(KTC)と塗装荒れ補修剤マルチクリーナー(KTC+) KTCは、基本的にはコーティング剤となり、コーティング施工後の汚れ除去には不向きですが、KTC+は使用法を工夫すればコーティング後、コーティング層上に蓄積される汚れの除去や劣化層の補修にも効果的で、研磨剤でありながらクリーナーでもあり、艶出し剤、コーティング剤でもあるマルチクリーナーです。 〇コーティング効果 KTC+はコーティング保護層(コーティング効果)がゼロではありませんが、長期間期待出来るものではなく別売りのKTCトップコート等のオーバーコートがお勧めです。 KTCは、フッ素樹脂やカルナバロウ成分をたっぷりと配合しており塗装面に一定期間、保護層の役割を果たせる層を作ることが可能です。 〇使用適合場所の違い KTC:塗装、メッキ、金属、樹脂(ヘッドライト、バイザー)、ホイール KTC+:塗装、メッキ、金属、樹脂(ヘッドライト、バイザー)、ホイール、未塗装樹脂、ガラス※軽度のウロコ除去等 【店主の商品選びのヒント】 傷の改善には、マイティ3・KTC・KTC+とご用意しております。 マイティ3は、塗装だけでなく未塗装樹脂など幅広く使用できるメリットがありますが、デメリットは耐久性(繰り返し施工が必要)と塗り込みと拭き取り作業です。一般的なワックス掛けよりは楽ですが少々大変です。オールランドに使えるクリーナー兼保護層つくりのアイテムでは魅力です。 KTCは、傷を埋める・保護する高品質なフッ素樹脂をたっぷりと使用した保護層(コーティング)を作りつつ傷を改善する商品です。手磨きでも数か月は持続するベースコーティング(機械研磨であれば半年以上)が作れるので、定期的にしっかりと仕上げたい、耐久性のある保護層を作りたい方にオススメ!塗装・メッキ・金属・ホイール・樹脂に使用可能! KTC+は、洗車傷・染み・チョーキング(艶引け)等、塗装のあれを改善しつつ艶出しが出来るように考えた商品で、「傷・染み・艶低下」でお悩みであれば当商品が一押しです! 超細かな研磨剤の為、削れますが少しずつ削れるので、一般的なコンパウンドのように 削り過ぎることはございません。 塗装・メッキ・金属・ホイール・樹脂・未塗装樹脂・ガラス(外側)等、コンパウンドでありながら様々な場所に使用可能です。保護層の成分は少なめなので防汚性をアップするには、KTCトップコートを仕上げに施工することをオススメします! 【店主のワンポイントアドバイス】 KTCは、コーティング剤の部類のアイテムで、コーティング後のメンテナンス剤としては不向きで、コーティング後のメンテナンスクリーナーとして、研磨剤、艶出し、コーティングのベース剤として使用する場合には、KTC+がお勧めです。 コーティング後の微細な傷を埋めたい、洗車で落ちない汚れを落としたい、研磨したい(傷改善や艶のない塗装の処理)し簡単に鏡面(映り込み向上)処理したい方はKTC+をお選び下さい。 コーティング剤の使用目的であればKTCを、マルチクリーナー兼コーティング剤の使用目的であればKTC+がお勧めです。 研磨初挑戦の方や研磨で上手くしあげられない方に最適です。コンパウンドは過度に塗装を削るリスクがございますが、KTCは手磨き、ポリッシャーを使用した研磨でも過度に塗装を削ることなく徐々に徐々に、薄く薄く塗装を削ることが可能です。 そして、研磨で難しい仕上げ。 上手く磨き上げれない、バフ目で悩む場合で使用すればバフ目等の改善が可能で綺麗に仕上げ可能です。 コンパウンドを使う前にまずば、KTCを試し満足出来ない場合、コンパウンドを試してみましょう。 ■傷改善性を動画で確認! https://youtu.be/bJPEB7HqTgo YouTubeの動画内にて、レクサスNXの塗装を手磨きにてKTCを使用し簡単な研磨仕上げを行っている動画がございますので、傷改善性等をご確認下さい。 【KTCの特徴】 ①「汚れ落とし(下地処理)」と「フッ素樹脂コーティング」が同時に作業できます。 ②「頑固な汚れや水垢」はもちろん、「小キズ」の除去、隠滅が可能で「コーティング後の洗車傷やドアノブ周辺のキズ、ちょっとした擦りキズ」の改善も可能! ③「洗車傷・バフ目・白ボケ(艶低下)」に効果があり光沢とスベスベさが向上します! ④塗装面のみでなくメッキパーツや樹脂、ホイールのクリーナー兼コーティングとしても効果的! ⑤耐水染み性、耐溶剤性、耐候性が高く、 日々受ける汚れ、酸性雨、排ガス、紫外線等の影響から塗装を守ります! ⑥そこそこ持つ耐久性! 手での施工、機械研磨、保管、洗車方法でも持続期間は変わりますが、一度の施工で短くとも半年は耐久します。 雪の多い場所や汚れの多い環境下の車の場合、一定期間、例えば、塩カリ被害を受ける期間の保護層としても有効的です。硬化系コートのように数年持続とはいきませんが定期的な施工で確実に塗装保護、劣化防止に繋がります。 KTCの単体施工でも、水染みの固着を抑えれる保護層が作れます。KTC施工後の手入れには、WAXメンテナンスクリーナーがお勧めです。早い段階での手入れを行えば酸性クリーナーを必要とせず、綺麗に維持が可能です。 【KTCで改善出来ない場合】 塗装面の洗車傷や艶低下にいきなりDIYで、コンパウンドを使用することは、 ・施工しているコーティングを剥がしてしまう ・塗装を薄くしてしまう ・綺麗に磨き切れない等、リスクが生じます!!! KTCを使用し改善出来ない「汚れや洗車傷」は、塗装面に侵食、浸透した汚れ、深いキズと判断できます。 まずは、KTCでお試し下さい! KTCで改善出来ないからコンパウンドを使用する、プロに相談するように一つの判断基準にして頂ければと思います。 【弊社での使用例】 最近の車は、硬化系コーティング(ガラスコーティング等)が施工されています。しかし、洗車を行っていると微細な傷、少し大きめの傷、洗車で落ちない汚れなどが目立ってきます。 そのような場合には、コンパウンドを使用し研磨もすれば洗車傷を一層し傷のない塗装面に仕上げれますが、せっかく施工したコーティングも除去されますしコンパウンド(研磨剤)で綺麗に傷一つない状態に仕上げコーティングを施工しても洗っていけば再度、必ず洗車傷は入ります。 そのため弊社では、 〇微細なキズ改善(除去と隠滅) 〇汚れ除去、艶出し を目的としてKTCを下地処理に使用しております。 下地処理後、単体で終わってもOKですし、好みでワックスや簡易コーティング剤を施工してもOKです。 硬化型コーティング施工車(未施工車)共に使用し洗車を行えば必ずボディには汚れが付き洗車キズも増えていきます。 そんなダメージ(汚れ・洗車キズ等)をKTCを使用する事で洗車キズを改善しつつ●汚れ除去から●傷隠滅●保護層(フッ素樹脂コーティング)を一気に仕上げることが出来ます。 コンパウンドの配合調整により過度に塗装を削るのではなく微細なキズを追える程度にすることで、洗車キズが気になれば何度でも施工できるようにしております。 コーティング施工車(未施工車)でコーティング後、美観が損なわれた時に、 ●雨染みには何を使えばいい? ●水垢はどうすれば? ●洗車傷にはどのコンパウンドを? ●自分のコーティングにはどんな手入れが必要? ●ワックスや簡易コーティング剤の下地処理の方法は? そんな悩みを、KTCで解決出来ます。 ●汚れの除去 ●洗車傷消し、隠滅 ●塗装保護(フッ素樹脂コーティング層の保護) ●艶観向上 ●ワックスや簡易コーティング剤の下地処理に が、可能です。 ●超微粒子コンパウンドを配合することで、過度に塗装を削らずに微細な洗車キズを消すことが可能で洗車キズの修正が可能です。 ●塗装面、樹脂パーツ(ヘッドライト、バイザイ―、テールランプ)、メッキパーツ類のみの使用となります。 ●ザイモールワックスや簡易コーティング剤の下地処理に最適 手磨き・ポリッシャーにて使用可能で、満遍なく塗って拭き取ればキレイに仕上がる簡単さが売りです。(クルマ・オートバイ・自転車等の塗装、メッキ、プラスチック等) 仕上げるのが難しいと言われているトヨタの202ブラックなど研磨の仕上げ、バフ目など上手く仕上げれない塗装でも簡単に仕上げることが出来るようになります。 単体施工でもフッ素樹脂コーティング(撥水性)の保護層により十分に塗装保護が可能です。 <<<RSE-1250等、機械研磨に最適>>> ◯極超微粒子コンパウンドによる研磨性能とカルナバロウ、フッ素樹脂によるシリカスケール(シミ)を固着し難い保護層をつくれます。 ◯フッ素樹脂とカルナバロウ配合によりボディに深みが出て深い艶が出て美しく仕上がります。 ◯洗車傷消し、傷埋め(隠滅)効果と艶の向上によりメンテナンス、コーティング後の気になる洗車傷改善に最適です。 ●塗装面の艶出し、水垢除去、保護膜作り●フッ素樹脂コーティングによる撥水性●カルナバロウ配合による艶向上●メッキパーツのクリーニング&コーティング●ヘッドライトクリーニング&コーティング●マフラー磨き&コーティング●バイザークリーニング&コーティング●テールランプクリーニング&コーティング●ホイールクリーニング&コーティング●バイクの塗装面艶出し●バイクホイール、メッキパーツのクリーニング&コーティング●自転車のクリーニング&コーティング●ジェットスキーの塗装面のクリーニング&コーティング●観賞用ミニカーの艶出し、、、等々。 ≪メインの保護層つくりに≫ KTCは屋外保管でもある程度の耐久性が期待出来ますので、塗装の荒れ改善+ベースの保護層作りをKTCで作り、その上に好みのコート剤(簡易コーティング剤やワックス)を施工しカーケアを楽しむこともお勧めです。 その後の汚れや美観維持、排気ガス等の汚れや早期段階の水染みにはWAXメンテナンスクリーナーを使用するのが最適です。 100mlで少量ですが、伸びもよく毎回使用する溶剤ではございませんのでDIYであれば十分な量と言えます。 ≪ポリッシャー+ウレタンバフがオススメ≫ ポリッシャー+ウレタンバフの組み合わせで磨くことで、スピーディに傷の隠滅、艶出し、コーティングが可能です。 手磨き以上に効率よく均等に磨けることと熱を持たせることで、フッ素樹脂がよりキズに入り込みしっかりと定着するように仕上がります。 ポリッシャーを使ってみたい、使っているけど通常のコンパウンドでは仕上げにくいそんな研磨初心者の方にも安心して施工頂けます。 ≪ザイモールなど天然ワックスの下地処理として≫ 弊社では、ザイモールワックスの下地処理にもKTCを使用しております。作業性も良く、汚れ落とし、キズ隠滅効果も得られるためザイモールなど天然ワックス施工前にオススメです☆ 好みに合わせ市販の簡易コーティング剤をトップコートに施工することも可能です。 中古車販売店様の展示車の磨き、納車前の磨きにも非常にオススメです☆ 塗装を無駄に削ってしまうリスクもなく短時間で美しい仕上げが可能です☆ 【使用方法:手磨き】 1、洗車後に砂埃の無い塗装面に仕上げ、マイティ3と同じ要領で縦・横・円運動で万遍なく磨く、塗り込みます。 ※屋外での研磨時は、塗装面に砂埃がのりやすいので1パネルごとの作業、作業前に軽く水拭き→拭き上げ後の研磨がお勧めです。 ※傷を埋めたい場合、少し加圧気味で磨くとより埋まります。 2、濡らして硬く絞ったクロス、ショートヘアークロス(オススメ、別売り)で余剰分を優しく拭き上げます。 3、全パネル塗り終えムラ等が問題なければそのままで完了ですし、ムラが気になる場合には水洗い、シャンプー洗車後に拭き上げて再度、ムラの確認をし完了です。 ※ムラがあった場合は再度バフ塗り込めば修正可能です。 4、ワックスや簡易コーティング剤をトップコートに施工も可能です。 【使用方法:機械研磨】 1、洗車後に砂埃の無い塗装面に仕上げ、ポリッシャーにウレタンバフを使用して加圧せず、縦・横の往復運動で万遍なく磨き上げる、塗る込んでいきます。 ※屋外での研磨時は、塗装面に砂埃がのりやすいので1パネルごとの作業、作業前に軽く水拭き→拭き上げ後の研磨がお勧めです。 2、濡らして硬く絞ったクロス、ショートヘアークロス(オススメ、別売り)で余剰分を優しく拭き上げます。 3、全パネル塗り終えムラ等が問題なければそのままで完了ですし、ムラが気になる場合には水洗い、シャンプー洗車後に拭き上げて再度、ムラの確認をし完了です。 ※ムラがあった場合は再度バフ塗り込めば修正可能です。 4、ワックスや簡易コーティング剤をトップコートに施工も可能です。 【製品データ】 用途:自動車などの塗装艶出し・バフ目、洗車キズ改善・フッ素樹脂コート保護層作り 成分:フッ素樹脂、シリコン、カルナバロウ、石油系溶剤、界面活性剤 施工:乾式、湿式も可 被膜:疎水性(弱撥水性) 容量:100ml 液色:乳白色 内容:コート剤100ml 手磨き用スポンジ 取扱説明書 ※手磨き用スポンジは随時、改良品など使いやすい物があれば変更します。 ※複数個、購入時、説明書を購入数必要な場合には、備考欄にご記入下さい。記入が何もない場合には、1枚(1セット分)のみとさせて頂きます。 【KTCの目的】 KTC、旧名ヘアースクラッチリセット、ヘアースクラッチとは深いキズではなく洗車で出来てしまうような比較的浅いキズです。どんなコーティングをしても屋外を走行し洗えば増えてくる洗車キズ、、、洗車キズの都度、塗装をコンパウンドで削り綺麗にすることも可能ですが、●塗装は薄くなる→弱くなる●費用も掛かる●磨きてもまた洗車キズは入る、、、。 それならば何度でも使用でき(塗装を過度に削らない)洗車キズが気になれば使用、改善できるリセットできる方が良いなと考えた商品となります。 プロだから使える、技術、経験が必要、、、そうではなく、洗車が苦手、研磨未経験の方でも研磨経験が豊富な方でも問題なく使用出来る商品となっております。 【KTCの使い方お試しのススメ】 KTCは塗装用に作ったものですが、他にもメッキ、プラスチックなどに施工しても非常にキレイに仕上がります。 使い方をまとめた公式HP、YouTubeチャンネルがありますので、実際の施工動画などをご覧ください。 公式HP https://gz-coating.com/ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCEdnjP4ye7He8mJHAo2wSNA 【注意事項】 ・イオンデポジットやウォータースポット等が重度の場合には、コンパウンドやペーパー等での処置が必要となります。作業法等はお問合せ下さい。 ・樹脂系の素材は劣化程度や素材により綺麗に仕上がるもの、仕上がらないものの差がございます。KTC+の方が良い、綺麗に仕上がる場合もございます。 ・用途以外に使用しない。 ・ご使用前に必ず目立たない場所でお試しになり、確認してからご使用ください。 ・施工箇所が熱い場合は、冷水で冷やすなど冷めてから作業してください。 ・風の強い日は、砂埃を巻き込んでしまう恐れがございますので作業をお控えください。 ・炎天下での作業はしないでください。・換気のいい所で作業してください。 ・艶消し処理されている部分には、ツヤが出てしまう可能性がございますので使用しない、又は部分的にお試しください。 ・素手での取り扱いに心配な方はゴム手袋等をご使用ください。 ・冷暗所で保管ください。(クルマの中などの密閉空間は高温となりますので避けて下さい) ・特殊な塗装や古い塗装へ施工する場合は、部分的や目立たない場所でお試し頂いてから全体へ施工することをオススメします。 ※名称をヘアースクラッチリセットより KTC に変更いしました。