日常の手入れに(初期イオンデポジット、油分汚れ除去) WAXメンテナンスクリーナー200ml 施工説明書付き

日常の手入れに(初期イオンデポジット、油分汚れ除去) WAXメンテナンスクリーナー200ml 施工説明書付き

¥1,900 税込

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【オススメ維持方法】 各種コーティングを施工しても必ず洗車(水洗い・シャンプー)では落ちない汚れが付着します。 洗車で落ちない汚れは、WAXメンテナンスクリーナーで落すのがお勧め! 各種コーティング剤もコンパウンドも入っておらず使用可能で、これだけでも 汚れ落としから簡易コーティング まで仕上がります。 何かで擦った汚れ、細部の黒ずみ、軽度の染み等、結構万能に汚れを落とせ酸性クリーナー等より危険度もない使いやすいクリーナーです。 【店主からのワンポイントアドバイス】 「これはDW関西で商品を買うならば一緒にどうぞ!」と言いたくなる商品です^^ レビューをご覧下さい。 仕上げ前から仕上げ後まで、活躍する簡単、楽、効果的なクリーナーで単体施工でも艶も出る、防汚性もアップするカーケアの必需品です。 ワックス、硬化系含めどんなコーティングでも排気ガス汚れや水垢、水染みは付着します。その初期状態の汚れを落としつつ簡易的なコーティング効果も得られるのがWAXメンテナンスクリーナーです。 ボディはもちろん、ホイールや開口部、洗車で落ちない虫付き等、強く擦る動作なくマイクロファイバークロスで優しく撫でるように汚れを落とせます。 水染みが酷くならない月2~3回の洗車スパンで維持できれば酸性クリーナーが無くともWAXメンテナスクリーナーでも綺麗さを維持できます。 ホイールクリーナーとしても優秀で、バケツ数杯(一杯)の洗車にも活躍する頼もしいアイテムです! 【解決出来る悩み】 弊社、ご相談で一番多いのはシミ(シリカスケール)です。 水分の乾燥時に出来るシミ(シリカスケール、イオンデポジット、雨染み等と呼ばれる)ですが、出来てから早い段階、必ずと言えませんが1~2週間程度までは、酸性クリーナーでなくとも少しクリーナー成分のある成分(マイティ3を含むクリーニング力のあるクリーナー)であれば除去が可能です。 しかし、シミができ時間が経過し水分中のケイ素が酸化し二酸化ケイ素(ケイ素)となったシミ、水分中のミネラル分(マグネシウムなど)の金属イオンが結合しシリケート(ケイ酸塩)という物質になったもは、酸で溶かすか削り落とす方法になります。 その段階になる前のクリーナーとお考え下さい。 ●時間が経過した塗装のシミの悩み ●窓ガラスの鱗状のシミの悩み ●ホイールの茶色い落ちない汚れ ●エンブレムや細部の固着した汚れ には、シリカスケール除去剤PRO・DIYをお試しください。 【特徴①】扱い易い水染み除去剤 ご要望の多かった酸性成分を含まない扱いやすいイオンデポジット除去(早期段階)や油分汚れ除去が可能なクリーナー。 ボディに出来るシミ(イオンデポジット)は早い段階であれば酸性クリーナーの必要はございません。 ゴム手袋やガラス、メッキパーツへ影響が出る場合がある酸性クリーナーが必要となる前に、当クリーナーで除去しましょう! 【特徴②】各種コーティングの手入れに カルナバロウ成分配合で艶の復元と弱撥水性の保護層を作りコーティング上にある排気ガス汚れ、軽度の水染みも除去が可能。 単体施工でも艶出し、保護層を作れ簡易コーティングとしてもオススメ! 【特徴③】メッキパーツやホイールにも メッキパーツに出来る水染みの除去と保護層つくり、ホイールの保護層つくりにも使用可能で、簡単に汚れ落としと保護層がつくれます。 写真A:ワックス(硬化コート)施工後の早期段階のイオンデポジット除去 写真B:エンジンルーム開口部のイオンデポジット、油分汚れ除去 汚れ除去効果もありますので、開口部などのクリーニングにもおすすめです。 写真C:ピラー部分のイオンデポジット、油分汚れ除去 艶のあるピラーや樹脂パーツにも使用可能です。 写真D:ドア下の油分汚れ除去 ドア下部やミラー付け根に起こる汚れも簡単にクリーニング可能です。 天然ワックス施工後(各種コーティング)の層の上に付着する汚れ(イオンデポジット、排気ガス等の油分汚れなど)を除去しつつ弱撥水性保護層、艶出し(ワックスの補填が可能)が可能でワックス再施工までの延命、繋ぎとしてまた、ワックス施工前の下地処理として効果的です。 早期のシミ(イオンデポジット)の除去が可能。 使用法が難しい酸性クリーナーを使用せずとも、人体にも車にもリスクなく簡単にシミの除去が出来るクリーナーです。※主観ではシミが出来てから2週間程度のシミは除去可能です。放置時間が長いシミは完全除去出来ず酸性クリーナーが必要となります。 天然ワックス(各種コーティング)施工後、 ●シミ(イオンデポジット)を除去したい ●ミラー付け根の水垢はどうすれば? ●酸性クリーナーは難しいそう、使用したくない ●ワックス後の手入れはどうすれば? ●自分のコーティングにはどんな手入れが必要? ●開口部などの汚れ落としはどうすればいい? そんな悩みを、WAXメンテナンスクリーナーで解決出来ます。 ●早期のシミ(イオンデポジット)の除去 ●水垢除去 ●ワックス層上の油分(排気ガスなど)汚れ除去 ●艶出し、弱撥水効果(単体施工でもコーティング、艶出し効果) ●ワックス再施工までの延命 ●開口部などの汚れ除去 が、WAXメンテナンスクリーナーで対応出来ます。 酸性成分なし!コンパウンド配合なし! ですが、早期のシミ(イオンデポジット)除去が可能で、当クリーナーでシミが除去出来ない場合には酸性クリーナーを使用してみるといったような指標にも出来ます。まずは酸性クリーナーに比べリスクの少なく安心し使用出来る当クリーナーをお試しください。 塗装(表面からボンネット裏面、開口部)、ホイール、艶のあるピラーに使用可能。 洗車では落としきれない、排気ガスなどの油分汚れ除去力にも優れ、ワックス後のメンテナンスはもちろん、簡易コーティング剤施工前の下地処理にも効果的でコーティング剤がよく定着するようになります。 【ワックス(簡易コーティング剤)の下地処理に】 ワックス等を施工後、再度、ワックスや簡易コーティング剤を施工しますが、塗装上にはシャンプー洗車では落とせない油分汚れ(排気ガス等)が付着しており、そのままコート剤を施工すると、コーティング→油分汚れ→コーティング・・・と汚れとコート剤(ワックス、簡易コート)のミルフィーユ状態になり定着不良やクスミの原因となります。 そんな汚れ、ワックスやコート剤の下地処理にも使用をオススメします。 【弊社、洗車サービスで実際に使用中】 天然ワックス施工後のメンテナンスに、またワックスを施工前の油分汚れ(排気ガス等)除去にも使用中で洗剤では落としきれない油分汚れもしっかりと除去できる洗車には必需品なクリーナーです。 【単体施工でもコーティング効果】 単体施工でも艶の向上、防汚性アップが期待出来ます。 【使用方法】 砂埃が塗装上にあるとキズの発生源になりますので、磨く前には必ず水洗い、水拭き等を行い砂埃を除去してから ①ボディを洗い砂埃などキズの原因となるものを除去します。 ②マイクロファイバークロス(スポンジ)に適量付け加圧せず優しく塗り込みます。 ※濡れていても水分を拭き取ってもOKです。 ③硬く絞ったクロスで拭き取ります。又は水で流し拭き上げれば作業完了です。 【製品データ】 用途:塗装面やボディ、ホイール等の汚れ落とし・保護層形成 成分:天然カルナバロウ、界面活性剤、石油系溶剤 施工:乾式、湿式 被膜:弱撥水性 容量:200ml 液色:乳白色 内容:コート剤200ml 取扱説明書 ※ステッカーは安価に提供するため簡易ステッカーとなります。 ※容器の変更がある場合もございます ※使用前はしっかりと攪拌して下さい。時間経過で成分が分離してしまいますが混ぜることで問題なく使用出来ます。 ※容器に若干へこみが発生致します。PET容器にする事で改善出来ますが、液剤を取り出しにくくなってしまう為あえてPE容器にしております ※複数個、購入時、説明書を購入数必要な場合には、備考欄にご記入下さい。記入が何もない場合には、1枚(1セット分)のみとさせて頂きます。 【実際の使用方法や施工動画】 単体施工でも非常にキレイに仕上がります。 使用難易度(使用リスク)の高い酸性クリーナーを使う前に、早期のシミの状態でWAXメンテナンスクリーナーを使用しましょう! 作業動画などをまとめた公式HP、YouTubeチャンネルがありますので、実際の施工動画などをご覧ください。 公式HP https://gz-coating.com/ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCEdnjP4ye7He8mJHAo2wSNA 【注意事項】 ・染み(イオンデポジットやウォータースポット等)は、重度の場合には完全に除去出来ません。当クリーナーで除去出来ない場合には酸性クリーナーをお試しください。 ・クリーナーと天然カルナバロウが分離する場合がございますので使用前にしっかりと攪拌し使用してください。 ・弱撥水性の排水効果になりますので、親水コーティング施工車に使用する場合にはご注意ください。 ・各種コーティングのメンテナンスにも使用可能です。