














※酸性クリーナーを使用する前に
水でも手が荒れる、酸やアルカリケミカルは便利ですが、必ずリスクもございます。
そして、酸性クリーナですが、弊社では危険性を理解して頂くために酸の成分をお伝えしております。酸も様々ございまして有機酸・無機酸で表示することも可能ですが、酸の何を配合しているかを知って頂いた上で、ご使用頂きたいからです。
そして、弊社、顧客様(管理車両やコーティング施工車)の大半は、酸性クリーナーは使用せず維持管理出来ております。
酸性クリーナーが必要になる状態さえ作り出さなければ、酸性クリーナーは必要ないというのが弊社の考えです。※もちろん、仕上がりの質や作業性を考えれば酸性クリーナーが良い場合もございます。
まずは、車や人体にもリスクの低い リセットWAX をご検討下さい。
リセットWAX改善出来ないとなれば酸性クリーナーの出番となります。
【商品の選び方・解決出来るお悩み】
・洗車で落ちないボディの水染み(イオンデポジット)の除去
・ホイールの茶色い頑固な汚れに
・エンブレム周辺など頑固な水垢に
・ガラスのウロコ染みの除去に(フロントガラス以外)
・ガラスコーティング後の手入れに
ガラスコーティング施工車に目立つ水染み、水が乾燥し出来る染みをケミカルの力で分解除去します。またブレーキダストの固着や頑固な水垢も軽くブラッシングするだけで除去できる便利なアイテムです。
酸性クリーナーの中でも非常に扱い易いように調整しており、DIYでも使用し易いアイテムになっております。
【YouTube参考動画】
動画にて作業法や効果をご確認頂けます。
ボディの水染み除去方法→https://youtu.be/ezhSTIT2bu4
ホイールの茶色い汚れ除去方法→https://youtu.be/mUH4W_Twycg
DIYユースの濃度なら400ml作れます!
シリカスケール除去PROで、解決出来るお悩みは?
▶ボディに出来る輪っか状のシミ(イオンデポジット・シリカスケール・スケール汚れと呼ばれる水分の乾燥時に出来るシミ)の悩みを解決出来ます!
→耐酸性のコーティングでない場合、シミ除去と同時にコーティングも除去される場合がございますのでコート施工店やコート剤販売店にお問合せ下さい。
※希釈する場合のオススメについて
希釈時は、ケンエー製薬の精製水(ワンタッチ式ボトル)がオススメです。希釈用の水(精製水)も手に入りますし100均等のボトルより丈夫で結構使えます。容量が500mlとなりますが耐久性は良いです。
▶ガラスに出来るウロコ状のシミの悩みを解決出来ます!
→施工されているガラス撥水剤は一緒に除去されてしまいますので、シミ除去後、再度、ガラス撥水剤を施工しシミを抑止して下さい。
▶ホイールの落ちない茶色い汚れ(ブレーキダストなどの固着)の悩みを解決出来ます!
→ホイールコーティング剤も耐酸性でない場合、コート剤も除去される場合がございますのでご注意下さい。
▶エンブレムや細部の汚れ(水垢等)の悩みを解決出来ます!
▶︎除去できない場合には必ず理由があります!
実際に現場で、お客様の車の汚れ(シリカスケール)を除去するのに使用しているものになりますので、除去できます。
除去出来ない場合は、
●シミが酷くなり塗装下部へ浸食し凹状のシミになっている→この場合、研磨で改善を目指すしかありません。ヘアースクラッチリセットをお試し下さい。
シリカスケール上に汚れやコーティングがある→シミにダイレクトに溶剤が付かなければ反応がない、遅くなりますので汚れやコーティングなど反応が悪い場合には汚れなどを落としてからお試し下さい。
●瞬時に除去出来ない→フッ化アンモニウム類のクリーナーは瞬時に反応しますが安全性、ガラスにも使える当商品は、少し反応が遅いので繰り返し作業しましょう。
シリカスケールに効率よく反応する除去剤もありますが、ガラスに使用不可、ガラスを溶かす恐れがあったりフッ化物系の酸(危険度が高い)が使われており使用には非常に注意が必要なものが多いですが、当シリカスケール除去剤は、扱い易さを優先しDIYでも簡単に使える、仕上げれるようにしております。
※酸性のクリーナーのため必ずゴム手袋は着用して下さい。保護メガネ、マスクも着用して下さい。
※トイレ掃除用の酸性クリーナーと同等の扱いとお考え下さい。保護メガネに関しては目に入らないように作業時、距離をとって作業する、マスクも換気の悪い場所では着用がお勧めです。
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酸性クリーナーは、カーケアアイテムの中でも使用に注意が必要、扱い方を間違えると車(塗装・ガラス・メッキ等)にも人体にも害が出るリスクのある商品です。少し長いですが必ず下記、ご説明をお読み下さい。
プロの現場で幅広い場所に使用できリスクが少なく、塗装面、ガラス面もスケール除去が出来るように開発した商品です。 弊社、洗車サービスでも実際に使用している「酸性クリーナー」となります。
●危険度の高いフッ酸・フッ化アンモニウムを含まない酸性のクリーナー!
●プロユース用の濃縮タイプで汚れや用途に合わせ希釈が可能!
●塗装面からガラス面の水分シミの除去!
●ホイールの茶色い固着汚れの除去!
●エンブレムや細部の固着汚れの除去!
●ナンバープレートのクリーニング!
●鉄粉や塩カルの除去!
●コーティング後の日常の手入れに(希釈し酸性シャンプーに)!
愛車の美観維持に必要不可欠な酸性クリーナーを扱い易く、危険性が低いように調整した商品です。
そして、DIYでの研磨を含めた用品での仕上げを行う方が増え、ご相談も多い今、
●プロでも知らない情報を交えた参考書も付属
是非、愛車の美観維持にご活用下さい。
●また、当商品購入者様限定で、耐酸性の簡易ガラス系コーティングも誤用しております。簡単ではございますが、粘性のあるガラスコーティング剤と同等の効果を体感頂けるコーティング剤ですので、ワックスでは維持していないオーナー様や雪国など、洗車が小まめに出来ない環境下のオーナー様は是非、簡単!耐酸性!耐久性のあるコーティングをお試し下さい。
水でさえ、手が荒れる、ボディにダメージとなる可能性があると考えるとその他ケミカル(クリーナー)になれば安全な物はないと言えます。
特に、近年、人気のある酸性クリーナー(スケール除去剤)は、水分の乾燥後に出来る輪っか状のシミ(イオンデポジットやスケール汚れと呼ばれる)に非常に効果的に働き便利なアイテムであり愛車の美観維持の必需品ですが、扱い方を間違えると人体にも車にも害の出る非常に危険度の高いプロ専用用品と言えます。
今、販売されているコンパウンドの入っていない除去剤で非常に効率よくシリカスケールを除去されるものの多くはフッ化物系の酸(フッ酸やフッ化アンモニウム)が含まれています。
ボディ上に出来るシミ=シリカ(二酸化ケイ素)やシリケート(ケイ酸塩)は、フッ化物系の酸を溶かせるただ一つの酸ですが、金属・ガラス・皮膚・骨などを害する非常に危険性いものです。
最初に述べたように水でさえ害がゼロではないので、酸性クリーナーで絶対に安全とは言い切れませんが、フッ化物系の酸を使用せず、塗装面、未塗装樹脂、樹脂、ホイール(一部ホイールを除く)、ガラス(フロントガラス、ミラーを除く)にも使用可能で扱い易い 酸性クリーナー を作りました。
酸性クリーナーなどで、ゴム手袋や必要に合わせ保護メガネやマスク、車のパーツによっては養生も必要になりますがフッ化物系のクリーナーと比べ
・ガラスに付着しても安心度が高い
・気化したガスによる害も少ない
・希釈可能で、目的に合わせ調整できる
等、メリットも多くございます。
デメリットしてはフッ化物系のクリーナーに比べ少し、シミの状態により除去までの時間が掛かりますがしっかりと除去可能です。
ボディにもガラスにもピラーにも必ず発生する シミ(イオンデポジット・シリカスケール)汚れ。
そんな汚れをシリカスケール除去剤PROを使用すれば、
●コーティング層(塗装上や未塗装樹脂、樹脂パーツ)上に出来たシミ
●ガラス(フロントガラス、ミラーを除く)やピラーに出来たシミ
●ホイールの茶色い固着した汚れを、簡単に比較的、安全に除去可能です!
※耐酸性効果のないコーティングは除去されます
※フロントガラス、細かな傷があるガラス、合わせガラス、ミラーには使用不可。フロントガラスのシミ除去は研磨剤入りクリーナーを推奨します。リアガラスも使用可ですがワイパーキズが酷い場合にはコンパウンドでの施工がオススメです。
※メッキ、無塗装、ポリッシュ、マグネシウム、アルマイトホイール、傷みの酷いホイールやプラスチック部分への使用はお控えください。
酸性クリーナーですが、危険度の高いフッ酸(フッ化水素酸)やフッ化アンモニウムなどフッ化物系の酸を使用しておりません!
扱い易く、尚且つ、塗装面やガラス面に出来る厄介なシミ(イオンデポジット・シリカスケールと呼ばれる)を効率よく除去出来るように調整したシリカスケール除去剤です。
シリカスケール除去剤PROで解決出来ることは?
●塗装に出来るシミ(イオンデポジット)の除去
●ガラス面に出来るシミの除去
●ホイールに出来る落ちない茶色い汚れ(ブレーキダストの固着等)の除去
●細部やエンブレム周辺の落ちない黒ずみやコケ汚れなど頑固な汚れ除去
●希釈可能で、薄めて洗車に使用することで、軽度シミの除去
●通常のシャンプー洗車で落ちない汚れの除去・・・いつも落とせていない汚れが除去出来るので今まで以上に綺麗なボディに仕上がります
●各種簡易コーティング前の下地洗浄に・・・シミなどの汚れを除去しないと、シミ→コーティング→シミ、、、と汚れを挟み込んでしまう状態になりますので、しっかりと綺麗にした塗装上にコーティングをのせましょう
上記作業が、当除去剤で可能です。
酸性クリーナーに界面活性剤をバランスよく配合することで、水洗いやシャンプー洗車で落ちない汚れの除去も可能ですので、希釈しボディの洗浄に使用可能。
酸性クリーナーの使用が不安な方にもオススメな、フッ化物系の酸を含まないクリーナーです。
<<使用方法の例>>
当商品のおすすめな点は希釈(純水、精製水推奨)出来る点です。
フッ化アンモニウム類使用品(界面活性剤の少ない商品)は効果的にシミ除去できるように安全に使用出来るギリギリのフッ化アンモニウム類を入ている場合が多く希釈すると効果が一気に下がってしまいます。当商品は汚れや使用者の作業レベルに合わせ希釈が可能なので、汚れに合わせ希釈し調整しましょう。
●基本使用法
①砂埃など傷の原因となる汚れを洗い流します
②水分を除去(濡れたままでも可)し汚れの面にクロスでの塗布、ハケなどで塗布し優しく塗り込む、または数秒から数十秒放置
③たっぷりの流水で流す、汚れが残っている場合、再度、作業を繰り返す
④水分を拭き上げ完了
※塗装に陥没状(侵食)になっているシミ(ウォータースポット)は研磨が必要となります。
プロユース用なので、希釈(2倍~4倍程度)し使用可能。
写真テストパネル・・・屋外で保管、シミ発生から一カ月程度、2倍希釈、塗布時間20秒程度で除去(2倍希釈)
▶重度のシミ、汚れ・・・原液~2倍
▶軽度のシミ、汚れ・・・2倍~3倍
▶コーティング後等の軽度シミや日常メンテナンス・・・4倍程度
●ガラスのウロコ状のシミが取れない。。。
①砂埃を除去
②水分を拭き取り、クロスにクリーナーを少量付け、10秒から30秒程塗り込む(放置)
※水分が合っても使用できますが効果は弱くなります
※撥水コート施工面の場合、最初白濁する場合がありますが繰り返しコート剤が除去出来れば問題なく仕上げれます。
③拭き上げ除去が出来たか確認→残っていれば繰り返す
④最後にしっかりと濯ぎを行う
※写真の作業面で30秒程での仕上げです(2倍希釈)
※シミがある場合、最初はザラツキ(抵抗)がありますが除去出来てくるとツルツルとした感覚になりますので状態を確認しましょう。
※フロントガラス、ミラーには使用不可
●ピラー部分のシミ除去(重度のシミ)
①砂埃を除去
②水分を拭き取り、クロスにクリーナーを少量付け、優しく撫でるように塗り広げる(10秒から30秒程塗り込む又は放置)
除去出来るシミがある場合、浮き上がりますので、繰り返し撫でるように作業します
※水分が合っても使用できますが効果は弱くなります
③濯ぎ除去が出来たか確認→残っていれば繰り返す
④最後にしっかりと濯ぎを行う
※写真のピラー部、作業面で30秒程での仕上げです(2倍希釈)
●塗装面のシミが除去出来ない(軽度シミ、日常の手入れ)
①砂埃を除去
②水分がある状態で、クロスにクリーナーを少量付け、優しく撫でるように塗り広げる(10秒から30秒程塗り込む又は放置)
除去出来るシミがある場合、浮き上がりますので、繰り返し撫でるように作業します
③濯ぎ除去が出来たか確認→残っていれば繰り返す
④最後にしっかりと濯ぎを行う
※3倍、4倍希釈に濃度調整を行うことで、日常の軽度シミの除去、シャンプー洗車で落ちない汚れの除去に使用して頂けます
●ホイールのブレーキダスト汚れの固着
汚れの程度に合わせ原液~4倍~希釈で使用。汚れの落ち具合に合わせ希釈しましょう。
ホイールの場合、原液使用が多いです。
●塗装面のシミ除去●ガラス面(フロントやキズの酷いガラスを除く)のシミ除去●ホイールの茶色い落ちない汚れ除去●未塗装樹脂、樹脂部分のシミ除去●細部やエンブレムその他場所の固着した汚れ除去●シャンプー洗車で落ちない汚れの除去、、、等々。
<<<商品内訳>>>
シリカスケール除去剤PRO
濃縮タイプ。プロユース用の商品・濃度になっております
●早い除去力や頑固なシミ、汚れにはそのままで
●軽度シミ、汚れは2倍~4倍の希釈
等、汚れに合わせ濃度調整が可能です。
内容量:200ml
2倍希釈がDIYユース(標準濃度)の濃度となりますので、400mlとお考え下さい
付属品:トンガリキャップ、ゴム手袋、施工説明書付き
・研磨の参考書、傷を抑える洗車方法等の参考書(PDF)付き
※ステッカーは安価に提供するため、ボトルの再利用をし易くするために簡易ステッカーとなります。
※複数個、購入時、説明書を購入数必要な場合には、備考欄にご記入下さい。記入が何もない場合には、1枚(1セット分)のみとさせて頂きます。
▶参考書について
※迷惑メール設定等の解除等、またメールの送信が可能なメールアドドレスがある場合には備考欄にご記入下さい。無い場合、お送りすることが出来ない場合もございますのでご注意下さい。
①支払い完了後、PFDデータダウンロード用URLをメールにて送ります。
研磨と美観維持の洗車の2つとなります。
②PDFファイルをダウンロードしてください。
③DIYでの作業を目的としております。同業者、自動車関連業者、店舗等での利用等、共有を行う場合には事前にご連絡お願いします。転載禁止、商用利用禁止。
※ファイルの提供方法は変更する場合もございます。
※商品発送後、24時間以内にお送り致します。
※資料は購入時のメールに自動配信されますがメールの設定等により参考書資料が届かない場合がございます。届かない場合にはご連絡宜しくお願い致します。
<<当酸性クリーナーの販売理由>>
酸性クリーナーは、非常に効果的で車を綺麗にする、綺麗さを維持するには必要不可欠なアイテムと言えますが、酸成分を含むクリーナーのため人体にも車にも扱い方を間違えると害のあるアイテムでもありますが実際に酸性クリーナーを使用したオーナー様から、
●ガラスが溶けた
●メッキパーツの変色
●手がチクチク傷む
●酷い皮の剥がれ、、、等、人体、車へのダメージの相談も多いのが酸性クリーナーです。※もちろん、正しく使えば防げたことかもしれませんが、非常に危険度の高いものが簡単に買える、試せることが非常に怖くも感じます。
ボディに出来る水分の乾燥によりシミ汚れの除去する方法には、
●削り除去する
●溶かして除去する
二つの方法になります。
削って除去する方法は、コンパウンドなどにより削り落とすため人体への溶剤による危険度は少ないですが、塗装には繰り返し施工出来ずオススメ出来ません。
溶かして除去する方法は、色々な除去剤がありますが弊社の考えでは、
●非常によくシミに効果があるもの
●ガラスが溶けるもの
●メッキなどに早期にダメージを与えるもの
は、非常に危険度の高いものとお考え下さい。
ボディに出来るシミ=シリカ(二酸化ケイ素)、ガラスの成分も二酸化ケイ素(SiО₂)で非常に硬いガラスをも溶かせるものは、フッ化物系の酸、無機酸しかありません。
プロは危険度や人体への対策、車にダメージが合った場合の対策も考えリスクを理解し使用しているかと思いますが、カーケア(DIY)で健康のリスクに害があるかもしれない?ようなものを使用するのはどうかな?と考えております。
弊社クリーナーは、塩化水素や界面活性剤やホスホン酸、オルトリン酸、水等により作った扱いやすく塗装面からガラス、ホイール等幅広くDIYでも使用して頂けるクリーナーに調整しております。
※扱い易さでイメージしてもらうと、トイレ掃除のサン〇ールと同じと考えて頂ければと思います^^
酸性のためゴム手袋や必要に応じて保護具は必要になりますが
●DIYでも安心し塗装面からガラス、ホイール、その他場所に使用出来る
商品となっております。
愛車を綺麗にする、綺麗さを保つために必要な「酸性クリーナー」です。
是非、一度、安心度の高いクリーナ―をお試し下さい。
<<知って欲しいこと>>
YouTubeでもフッ酸が含まれた除去剤の危険性をお伝えし、認識度は高まっていると思います。そして、弊社でもフッ化物系の中でもフッ化アンモニウム類(フッ化アンモニウムにもタイプがあり危険度が違う)は扱いやすい?使いやすい?とお伝えしておりますが、危険度が無い訳ではございません。
検索してもらっても分かりますが、フッ化アンモニウムは粉末で売られている、流通しており個体では危険性、毒性があるがフッ酸よりは危険度などが低いと言うことですが、スケール除去剤となると必ず水で希釈されています。
フッ化アンモニウムは水と反応しフッ化水素酸を発生させるそうです。
除去中や溶剤の臭いがキツイものは危険性が高い恐れが御座いますのでご注意下さい。
当商品は、塩酸ベースの希釈したもので吸引しない方がいいですが換気の良い環境で普通に使用すれば問題ないものとなっております。
<<シミを作らない、固着させないことがベスト>>
●シミが出来なければ危険なクリーナーも必要ありません
●シミは早い段階であれば、酸性クリーナーでなくともWAXメンテナンスクリーナー等でも除去出来る
硬化するコーティングは、ガラスにシミが出来易いようにシミ(無機質)とコーティング(無機質)と性質が似ており非常に強く結びつく、固着し易い特徴があるので、予防でオススメはザイモールワックスなどワックスで保護層を作ることやマイティ3やヘアースクラッチリセットなどフッ素樹脂系のコーティングで保護層を作ることで、酷いシミの固着を抑えることが可能ですので、お試しください。
<<研磨の参考書について>>
弊社では、YouTubeにて初心者様向けに研磨の方法をご紹介しております。弊社が考えている以上に、DIYで研磨に挑戦している方が多く毎日、お悩み相談や今から研磨を始めようとする方からのお問合せがあります。
そこで、YouTubeの動画に合わせ参考書、簡単な磨きの参考書を作りました。実際に研磨の講習でも使用する内容も含めつつ簡単にまとめております。※ガソリンスタンドの研磨サービス以上の内容は学べる貴重な内容にしております。
こちらの参考書と動画を見て頂ければ、より研磨が身近に、簡単に挑戦出来るようにしておりますので、研磨に興味がある方には是非、お得なセット商品をお試し下さい。
公式HP https://gz-coating.com/
公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCEdnjP4ye7He8mJHAo2wSNA
<<<注意事項>>>
・使用時や保管時は、小さなお子様やペットが触ることのないように保管して下さい。
・付着を抑えたい場所には、作業前にマスキング(養生)を行うことで、付着を防げますので適時、必要な場合には養生しましょう。
・各パーツ使用前には、小さな面や目立たない場所で問題なく使用出来るかお試ししてから本作業を行うようにして下さい。
・フッ酸やフッ化アンモニウムなど危険性の高い酸は使用しておりませんが酸性クリーナーのため使用法や保管方法にご注意下さい。
・進行したシミ(塗装面を浸食しているシミ)は研磨でしか改善の見込みはありません。
・フロントガラス(合わせガラスやキズのあるガラス)、ミラー面への使用は白濁のリスクがありますので使用しないで下さい。
・ホイール(メッキ、ポリッシュ、マグネシウム、アルマイト)や傷みの酷いホイールやプラスチック素材には使用しないで下さい。
・耐酸性効果のないコーティングの場合、シミ除去と同じくコーティングまで除去される場合がございますのでご注意下さい。
・ガラスのウロコ状のシミは効率よく除去出来ますが同時に撥水コートも除去されますのでご注意下さい。
・メッキ加工パーツへの使用は、塗り込み→直ぐ拭き上げれば使用出来るものもありますが、一部メッキ(トヨタのアルファードやハリアーのメッキ、ゴールドエンブレム)は白濁する場合がございますのでお控え下さい。
・塗装面やその他場所も劣化が酷い場所への使用の場合、傷み口から素地の方へダメージを与える場合がございますのでご注意下さい。
・炎天下での作業や作業面が熱い場合には使用しないで下さい。
・フロントガラスの合わせガラスには使用しないで下さい。
・フロントガラスなどワイパー傷の有る場合、白濁する恐れが御座いますので使用しないで下さい。
・フロントガラスへの使用、強固なウロコ状のシミの除去の場合にはご相談下さい。
・プラスチック製ガラスへの使用の場合はご相談下さい。
・アルマイトのモールやメッキモールなど、使用法によっては白濁しますので、使用したい場合にはご相談下さい。
・危険度の高いフッ酸やフッ化アンモニウムは使用しておりませんが、酸性クリーナーの為、ゴム手袋、必要に合わせ保護メガネやマスクにて保護し使用して下さい。
・冷暗所で保管ください。(紫外線等により変色します。変色しても効果に変化はございません。)
・酸性ですので、他の溶剤と混ぜて使用しないで下さい。
・酸性のためコンクリート(アルカリ性)によっては溶かしてしまう恐れ
もございますので、床がコンクリートの場合、PROの濃度は直接付け
ないようにご注意下さい。
※濯ぎ時点での成分で溶けることはまずありません、弊社でも試しておりますが実感出来るような溶けは起こっておりません。
※心配な場合には、水養生を行いましょう。例えば原液で使用時垂らしてしまいそうな床面を事前に水で濡らしておきましょう。そうすることで垂らしてしまっても水分で薄まるのでコンクリートにダメージを与えることはございません。
※全てのコンクリートで溶けるとは限りません。配合物や劣化具合でも変わります。
※酸性クリーナーは愛車の美観維持で非常に便利なアイテムですが、扱いを間違えると、コーティングを除去してしまう、ガラスが溶ける、モールの白濁、人体への害などが起こるリスクのあるプロ向け商品と言えます。
※酸性のクリーナーのため必ずゴム手袋は着用して下さい。保護メガネ、マスクも必要に合わせ着用して下さい。
※トイレ掃除用の酸性クリーナーと同等の扱いとお考え下さい。保護メガネに関しては目に入らないように作業時、距離をとって作業する、マスクも換気の悪い場所では着用がお勧めです。
当クリーナーは、他の酸性クリーナーより扱い易く失敗や人体への害も最小限になるように調整しておりますが、購入前に心配な場合はご相談下さい。丁寧に商品説明させて頂きます。
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