{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

高額なコーティングをする前にお試しください! プロショップ使用品 DIYコーティングセット  経年車など塗装荒れの多い車に

¥7,500 税込

送料についてはこちら

【動画で確認】 各アイテムやカーケアの改善法をYouTubeにてご紹介しております。使い方をまとめた公式HP、YouTubeチャンネルがありますので、実際の施工動画などをご覧ください。 公式HP https://gz-coating.com/ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCEdnjP4ye7He8mJHAo2wSNA 【店主のアドバイス】 新車時や状態の良い車の場合には、KTCのみで十分に綺麗にすることが可能ですが、洗車傷や水垢、シミが多い車の場合には、KTCのみでは不十分な場合もあります。 そんな時は、KTCの前に 傷改善 艶出し 塗装荒れ改善 に大人気の KTC+ を施工してみて下さい。 工程数は増えますが、一段と綺麗に仕上げることが可能です☆ KTC+・KTC・プレミアムコーティングの組み合わせも、実際にコーティングサービスを行っている業者様や車を保有している企業様(コーティング店、自動車販売店、バスやトラックの会社様)に採用頂いているものとなります。 是非、お試しください。 プロショップ使用品 DIYコーティングセット(KTC、プレミアムコーティングセット)に塗装荒れの改善に大変好評な KTC+ をセットにしたお得なセット品です。 経年車で、洗車傷や塗装の荒れ、水垢などの目立つ車にオススメなキットです。 使用法は簡単。 KTC+➔KTC➔プレミアムコーティングの順で、仕上げるだけで塗装の荒れの改善(下地処理)からコーティング(保護層作り)まで仕上げれます。 【研磨前の準備】 洗車(水洗いやシャンプー洗車)を行い塗装面の汚れを落とせるだけ落としておきます。水垢等、洗車で落ちない汚れは、次の工程で除去していきます。 一工程目【使用法:KTC+】 〇手磨き方法 付属のスポンジ又は、マイクロファイバークロスにて仕上げれます。 スポンジを土台(クロスで覆う)にして作業しても磨きやすいです。 1、洗車後に砂埃の無い塗装面にスポンジに2~3カ所、豆粒程度に付け縦・横・円運動で万遍なく磨く、塗り込みます。少なくても伸びるので付け過ぎないようにしましょう。 ※屋外での研磨時は、塗装面に砂埃がのりやすいので1パネルごとの作業、作業前に軽く水拭き→拭き上げ後の研磨がお勧めです。 ※傷を埋めたい場合、少し加圧気味で磨くとより埋まります。 ※水気をしっかりと除去する 2、乾いたクロスで余剰分を優しく拭き上げます。 ※水で濡らし硬く絞ったクロスでも可、使用し易い方法をお選び下さい。 3、全パネル塗り終えムラ等が問題なければそのままで完了ですし、ムラが気になる場合には水洗い、シャンプー洗車後に拭き上げて再度、ムラの確認をし完了です。 ※ムラがあった場合は再度塗り込めば修正可能です。 4、次の工程、KTC施工を行います。 〇機械研磨方法 傷を追いたい場合には、シングル・ギア・ダブルアクションとバフ(ウール、ウレタン)で研磨力のある組み合わせ磨くと効果的です。 傷を追う場合 ・研磨力のあるバフ・加圧し研磨力をアップする 特に低反発ウレタンバフと相性が良い塗装が多いです。 ※高硬度塗装の場合、低反発バフで上手くいく事例が多い。 ※低速でバフを押し付けるように磨くと綺麗に仕上がります。 1、洗車後に砂埃の無い塗装面に仕上げ、ポリッシャーにウレタンバフを使用して加圧せずバフに豆粒程度、2~4か所付けて最大で30㎝四方で縦・横の往復運動で万遍なく磨き上げる、塗る込んでいきます。 ※屋外での研磨時は、塗装面に砂埃がのりやすいので1パネルごとの作業、作業前に軽く水拭き→拭き上げ後の研磨がお勧めです。 2、乾いたクロス(濡らして硬く絞ったクロス)で余剰分を優しく拭き上げます。 3、全パネル塗り終えムラ等が問題なければそのままで完了ですし、ムラが気になる場合には水洗い、シャンプー洗車後に拭き上げて再度、ムラの確認をし完了です。 ※ムラがあった場合は再度バフ塗り込めば修正可能です。 4、次の工程、KTC施工を行います。 二工程目【使用法:KTC】 参考動画 手磨きの動画:https://youtu.be/bJPEB7HqTgo? 機械研磨の動画:https://youtu.be/ORLPATeGKag? 〇手磨き 1、洗車後に砂埃の無い塗装面に仕上げ縦・横・円運動で万遍なく磨く、塗り込みます。 ※屋外での研磨時は、塗装面に砂埃がのりやすいので1パネルごとの作業、作業前に軽く水拭き→拭き上げ後の研磨がお勧めです。 ※傷を埋めたい場合、少し加圧気味で磨くとより埋まります。 2、濡らして硬く絞ったクロスで余剰分を優しく拭き上げます。 3、全パネル塗り終えムラ等が問題なければそのままで完了ですし、ムラが気になる場合には水洗い、シャンプー洗車後に拭き上げて再度、ムラの確認をし完了です。 ※ムラがあった場合は再度バフ塗り込めば修正可能です。 4、次の工程、プレミアムコーティング施工を行います。 〇機械研磨 1、洗車後に砂埃の無い塗装面に仕上げ、ポリッシャーにウレタンバフを使用して加圧せず、縦・横の往復運動で万遍なく磨き上げる、塗る込んでいきます。 ※屋外での研磨時は、塗装面に砂埃がのりやすいので1パネルごとの作業、作業前に軽く水拭き→拭き上げ後の研磨がお勧めです。 2、濡らして硬く絞ったクロスで余剰分を優しく拭き上げます。 3、全パネル塗り終えムラ等が問題なければそのままで完了ですし、ムラが気になる場合には水洗い、シャンプー洗車後に拭き上げて再度、ムラの確認をし完了です。 ※ムラがあった場合は再度バフ塗り込めば修正可能です。 4、次の工程、プレミアムコーティング施工を行います。 三工程目【使用法:プレミアムコーティング】 〇手塗り:ボディやその他場所の仕上げ 1、脱脂シャンプー又は、WAXメンテナンスクリーナーにて塗装面の汚れを除去しコーティングが定着しやすい状態にします。 2、原液、希釈した本剤をボディに直接スプレー、または水で濡らし絞ったクロスに噴霧し塗り広げ時間を置かずに拭きあげます。 ※この時の拭きあげは水で濡らし絞ったクロスでも乾拭きでもOK ※メインのコーティング、耐久性を求める場合、原液を、クロス等に付け、たっぷり浸す感覚でボディへ塗布します(ボディが濡れている状態でも施工出来ますが、濡れていない方が少ない量で施工出来ます) 施工後に濡らして絞ったマイクロファイバークロスで拭き上げます(水洗いしても良いです) 塗布後の放置時間は必要なくすぐに拭き上げてください。 ※手塗りが難しい場所(グリルやエンブレム、ドアヒンジ、フューエルリッド、ホイール、フェンダー内側等)へは、スプレーガンやキャニオン等にて吹きつけその後、本液を軽く拭き上げます。 3、余剰分がないかを確認しながら乾拭きし作業完了です。 ※乾燥時間は必要ございません。 施工直後よりコーティング層が効果を発揮し気持ちのいい撥水と防汚性を発揮します。 〇スプレー施工 スプレーボトルに希望の希釈率で入れ乾いたボディ、又は濡れた状態でスプレーし拭き上げます。細部(フロントグリル、開口部、エンブレム、ホイール)へのスプレー施工により細部までムラなく簡単にコーティング施工が可能です。 ※濡れた塗面への施工も可能ですがコート剤が薄まるため効果は弱まります ※濡れた場所に施工する場合、コーティング濃度が低下しますので、原液または希釈濃度の高いものでの施工がオススメです。 【製品データ KTC+】 用途:自動車などの塗装艶出し・バフ目、洗車キズ改善・汚れ落とし 成分:超微粒子ホワイトアルミナ、酸化アルミニウム、石油系溶剤、シリコーン(弱撥水・艶、鏡面促進剤) 施工:乾式 被膜:疎水性(弱撥水性) 容量:200ml 液色:薄緑色 内容:コート剤 200ml 手磨き用スポンジ 取扱説明書 【製品データ KTC】 用途:自動車などの塗装艶出し・バフ目、洗車キズ改善・フッ素樹脂コート保護層作り 成分:フッ素樹脂、シリコン、石油系溶剤、界面活性剤 施工:乾式、湿式も可 被膜:疎水性(弱撥水性) 容量:100ml 液色:乳白色 内容:コート剤100ml 手磨き用スポンジ クロス1枚 取扱説明書 【製品データ プレミアムコーティング】 本液剤30ml、脱脂シャンプー20ml、マイクロファイバークロス、100mlスプレーボトル 成分:ケイ素化合物 シリコーンレジン(シロキサン結合) 内容量:30ml 用途に合わせ2~5倍希釈可能(純水又は、精製水推奨) 基準の希釈率以上でも効果を実感出来ますが原液、濃い希釈に比べると耐久性や撥水力は低下します。各種コーティングのトップコート(保護層)にする場合には4倍以上に薄く希釈したものでOKです。 原液(30ml)で普通車1~2台 100ml(希釈液)で普通車で3~5台施工できます。 ※手磨き用スポンジは随時、改良品など使いやすい物があれば変更します。 ※複数個、購入時、説明書を購入数必要な場合には、備考欄にご記入下さい。記入が何もない場合には、1枚(1セット分)のみとさせて頂きます。 【注意事項】 ・イオンデポジットやウォータースポット等が重度の場合には、コンパウンドやペーパー等での処置が必要となります。作業法等はお問合せ下さい。 ・樹脂系の素材は劣化程度や素材により綺麗に仕上がるもの、仕上がらないものの差がございます。KTC+の方が良い、綺麗に仕上がる場合もございます。 ・用途以外に使用しない。 ・ご使用前に必ず目立たない場所でお試しになり、確認してからご使用ください。 ・施工箇所が熱い場合は、冷水で冷やすなど冷めてから作業してください。 ・風の強い日は、砂埃を巻き込んでしまう恐れがございますので作業をお控えください。 ・炎天下での作業はしないでください。・換気のいい所で作業してください。 ・艶消し処理されている部分には、ツヤが出てしまう可能性がございますので使用しない、又は部分的にお試しください。 ・素手での取り扱いに心配な方はゴム手袋等をご使用ください。 ・冷暗所で保管ください。(クルマの中などの密閉空間は高温となりますので避けて下さい) ・特殊な塗装や古い塗装へ施工する場合は、部分的や目立たない場所でお試し頂いてから全体へ施工することをオススメします。

セール中のアイテム